ご挨拶 Greetings

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改正著作権法、数理資本主義、ソサイエティ5.0、ISO20000、ISO8000

未来思考で法案が可決されているのに法律の変化に気づかず、現在過去思考で行動する人が殆どに見受け驚愕しております。私たちはアクティブラーニングにおける、学びに向かう。生きて働く技術、知識の習得、未知の状況でも未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力などの教育受けておりません。またグローバル社会、ソサイエティ5.0(超スマート社会)に対応した教育も急務になりました。やはりAIはプログラミングの仕組みから教えないと無理です。XML、XBRL拡張子コード等理解できません。

AIができる経営者が必須になりました。経営者自身のAI理解が生き残れるかどうかにかかっています。

日本情報技術協会においては日本の学会での発表、海外の世界的研究機関と提携にも力を入れております。日本経営者クラブは税理士法人会長から指名して頂き副会長に監査法人の理事長、事務局長に元電通の方にお願いし、現在のAIに強い経営者クラブを目標に毎日ラインで情報を提供し、またAI、IOTの勉強会を開催しております。これからソサイエティ5.0に関するスキルを履歴書のエントリーシートにも載る事が政府で決定しており企業では急務になりました。日本情報技術協会は沢山のデータベースを保有し提供する事と、現在AI、IOT、ブロックチェーン資金調達を特別な目線で教育させて頂いております。次世代人工知能学会は特許から論文の時代に入り大学教育機関、企業を中心に日本情報技術協会で研究したものを発表して頂き、他の学会でも発表のお手伝い、具現化して頂く為のものです。

また、日本情報技術協会は、IBMアメリカ本社アナリスティックサービス the Global Association for Research Methods and Data Science(RMDS)世界データサイエンス学会(本部アメリカ国際研究機構)のパートナーであり、次世代人工知能についてアメリカで出版する予定ですが、次世代人工知能学会で発表された方の中から世界で発表できるチャンスを提供し、世界で実現して頂く事を期待しております。

過去、日本情報技術総合研究所(一般社団法人 日本情報技術協会の前身)において、過去国際連合大学本部ライブラリーで国際検索システムを導入しました。一般社団法人日本情報技術協会並びに、次世代人工知能学会として、全国で区役所、図書館、学校の情報検索コーナー、企業の情報センターに国際検索システム及び自然言語さらに次世代人工知能の導入を提言します。

理事長 増田聡

 
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